子供たちを国際人に育てませんか?

新教室オープンスタッフ募集

紹介ムービー

公開セミナースタート

小学校英語教師養成クラス

子供海外赴任セミナー

ガチャポン毎月2週目

ニュース一覧はこちら

バンブータイムズ

漫画でわかるフロンティア

小学校英語の開始セミナー!

みみより情報

代表ブログ

スタッフブログ

講師募集

フロンティア英才学院について

〒470-0202
みよし市三好丘2丁目3番地5
TEL:0561-36-8110
三好丘駅前、徒歩1分

子供たちを国際人に育てませんか?

先生募集

先生募集

求人情報

  求人内容 英検 TOEIC 必要な会話力
先生 教室長候補 1級 950点超 ネイティブ並み
講師 1級 860点以上 日本人として最高度
事務・講師補助 事務・経理 成績管理 準1級 800点超 日常業務がこなせる

*フロンティアは先生の英語力アップも応援します

E-mail Telでお気軽にお尋ねください。

~日本人にふさわしい英語力を~

TOEIC,TOEFL等のアジア諸国比較で日本はいつも最下位を記録しています。
たまにアフガニスタンや北朝鮮と入れ替わります。
TOEICは受験者の平均だから人数の多い日本は不利ではないか、
と言われていましたが今では日本より受験者の多い韓国に何十点も離されています。

フロンティアは1997年に開校し、
理想的な英語教室を作ろうと現代の英語教育の問題とされている、
1つ1つの事柄を改善する所からスタートしました。

フロンティアの教育改革 その1

問題:外国人講師がいても話せるようにならない

⇒指導能力の高い講師で構成

まず日本人の先生のレベルを英検1級、TOEIC950点超で実戦経験豊富な先生が担当。
能力の高い外国人講師を選び外国人講師なら誰でもOK!という考え方は改めました。

フロンティアの教育改革 その2

問題:1人1人の細かな能力を把握できていない

⇒綿密な成績処理を

データを細かく追跡し毎回行われるテストの点数、各生徒が何千にも及ぶ表現を1つ1つ覚えたかどうかまでチェックしコンピューター管理をしています。

フロンティアの教育改革 その3

問題:間違うことを「恥」と考える日本の文化

⇒日本の文化を生かした指導法

日本の「恥」の文化は思春期から人前での間違いを恥と考え「調和」の文化は意見をはっきり言うことを避けがちになり「謙遜」「謙譲の美徳」では褒められても欧米人からは必要以上にへりくだっているように思われます。率直さに欠けるように思われます。
そうした文化の影響をまだ感じることが少ない幼いうちに開始し間違いを許し上達を促し思春期までにある程度話せるようにします。思春期以降は学習英語で(英語で他の教科を学習)事実を取扱いながら、自分で間違いを直す方向に導きます。
そして日本文化と欧米の表現の違いを理解したうえで表現することができるようになることを目指します。

「恥」の文化で人前での失敗を極端に嫌う日本人に思春期からオーラル(英会話)英語を開始するアプローチは無理が無いでしょうか。

フロンティアの教育改革 その1

問題:形だけの家庭学習で良いのか

⇒覚える量は生徒の自由に

教室独自の「好きなだけ覚えてきた子には、どんどん教えていく」という取り組みにより、週1の通塾で、日本の小学校に通いながらも何十人と帰国子女に追いつくレベルにまで成長し、今現在も生徒の英語力はどんどん伸び続けています。

フロンティアの教育改革 その5

問題:和訳と文法の受験英語をどう乗り切るか?

⇒受験英語をも味方にするしたたかな取り組み。

多くの生徒が突き当たる壁は中・高の受験英語。文部省は「英会話」の指導を先生に求めていますが、一部を除いては学校も塾も和訳と細かい文法指導が続いているようです。

教室では英会話と並行して幼稚園から中学・高校のテキストの暗唱を行います。覚えた英語は会話で使えるし週1で進めても中学に入る段階では高2まで終了していますから中・高のテストはほぼ満点。
英語がたくさん頭に入っているので文法が目からうろこでわかるようになります。

フロンティアの教育改革 その6

問題:日本企業の英語公用化に追いつけない

⇒就活前までにTOEIC900超を目標とする

家電・通信、造船等日本の花形企業の相次ぐ後退と楽天、ユニクロ、ソフトバンクなどの躍進とそれに伴う英語の企業公用語化。

本来英会話の授業をすべき中・高6年がたとえ、受験英語に費やされたとしても対応できる体制を確立。
フロンティアの目標は
小学校で2級、中学で準1、高校で1級
大学での就活前にはTOEIC900超
を目標として指導しています。

フロンティアの教育改革 その7

問題:「英会話」ができても、他の教科は出来ない

⇒英語力がつくと、
他教科もできるようになる指導へ

今求められるものは「英語できる」人材です。英会話ができても中・高では英会話のテストすらありません。
現状は実用英語力を高く評価する英語教育となっていないので英語には付加価値が必要となります。フロンティアの英才教育は英語の早期教育によって頭の回転を速め英語以外の教科も総合的に学力アップするカリキュラムです。

フロンティアでは英語を楽しくはじめれば勉強が好きになり、スイッチONするメソッドを独自に開発し、英語力がつくと他の勉強もできるようになるそんな仕組みをつくり、今も改良を進めています。

ここまで読んで頂き、ありがとうございました。さぁ、あなたもフロンティア英才学院で、子供たちに「話せる英語」「本物の英語教育」を指導しませんか?もちろんフロンティアでは先生の英語力・指導力アップも応援いたします。

お問い合わせ

ページの上に戻る